生活費の検討

1, 背景 

金を稼ぐ人と稼がない人は違う。たくさん稼ぐ人と少ししか稼がない人も違う。何故違うのだろうか。考えをまとめる。


2, 目的

金について考えをまとめ、金について考える時間を少なくする。


3, 方法

思いついたことを書いて、納得したら結論を書く。


4, 結果

自分はサラリーマンである。役職はない。成果を出して出世することで給料が増える。毎年の昇給もある。持ち家はない。老後は賃貸で暮らす。年金を貰って生活する。


5, 結論

何も心配は要らなかった。

世界は愛で出来ている。

私はすごいけちである。1日1食でご飯と味噌汁で過ごす。お風呂はお湯だけ。髪はバリカンで坊主にする。趣味は筋トレである。服は買わない。普通のサラリーマンなので給料は普通である。お金への執着心は半端ない。振り込み手数料がかかるだけで、怒りモードに突入する。聖書によると、お金持ちが天国に入るのは、ラクダが針の穴を通るより難しい。私の生活をしていて、お金に困る事は無い。もっと効率よく、お金を貯めたい。貯めなきゃダメだ。まだまだ出来る。心はますますお金にとらわれる。ものを捨てる。行動もシンプルにする。全てはお金の為である。シンプルはいい事だ。シンプルはどんな時でもいい。同じことがお金に関しても言える。神様を愛し隣人を愛するだけでいい。お金はものである。ものであるお金も必要最小限あればいい。必要以上あるとそのお金について考えなければいけない。お金も最小限を目指す。人は食べて、寝て、運動して生きている。お金は関係無い。お金を使って損するとか、得する事も気にしなくていい。シンプルに仕事をして生きていれば困らない。お金に気を煩わすよりは神様の事を考えたい。人間は何をしても死んでしまう。寿命が10年延びたとしても死んでしまう。お金を沢山貯めたとしても死んでしまう。どんなに健康な生活をしても死んでしまう。神様はいないと言う人もいる。いないかもしれないけど、神様を信じて生きると決断して生きている。死んで何も無くても損な事は何もない。好きな事をして生きる。神を愛し、隣人を愛する事は難しい。すぐにお金に心を奪われる。高慢になってしまう。働く気持ちも無くなる。お金は必要だけど、固執するほど意味はない。生きている間は仕事をすればいい。シンプルに生きる。サラリーマンとなれたのはとても恵まれている。ブログを書いて全てを吐き出す。仕事は何も出来ないので、怒られる。家でも、怒られる。目標を普通の人にしていたけど、少し修正する。来年は会社に出勤すればいい。それぐらいでいい。自分の意見が通らないから怒る。怒っても自分の意見は通らない。相手の行動は相手に好きにさせる。自分の行動も相手の好きにさせる。両者の行動も相手の好きにさせる。心は神様に向ける。来年は行動は出来なくても自分を許す。自分を従わせる人も許す。行動する事は難しい。心の中で祈りを捧げる。目標は小さく出来そうなこと。来年は神様を愛して、隣人を愛する。体と頭を鍛える。

気持ちに左右されて何も続かない。

気持ちに左右されて全てが3日坊主になる。そんな時に神様を信頼してお祈りをする。

天におられる私達の父よ

御名が聖とされますように

御国が来ますように

御心が天に行われるとおり

地にも行われますように

私達の日ごとの糧をお与えください。

私達の罪をお許しください。

私達も人を許します。

私達を誘惑におちいらせず

悪からお救いください。

いつでも信頼してお祈りをする。

心を向ける方向をいつも一つにする。不安な時や大変な時はもちろん、うまくいっている時こそ信頼して祈る。この仕事が出来たのはあなたのおかげです。傲慢にならないよう助けてください。一つの仕事を達成すると自分が偉くなった気になってしまう。私の場合、仕事を少しサボってもいい気になる。全てうまくいってる時もお祈りしなくていいわけではない。ライフスタイルがシンプルな人は魅力的である。自分の好きなことに集中出来る。心の中がシンプルな人は魅力的である。

人との接し方

他の人とどう接すればいいかわからない。聖書によると他の人にすることは神様にすることである。良いことをすれば神様に良いことをしている。悪いことをすれば神様に悪いことをしている。他の人との接し方に悩むけど神様だと思って接すればいい。神様が何をするかわからないけど信じていればいい。いじめてくる相手や虐待をする人などいる。そんな時はどうしたらいいのかわからない。いじめや虐待をやめさせたい。痛い思いをしたくない。相手が悪いことをする事にも心が痛い。そんな時は逃げればいい。そうすれば自分も痛くないし、相手も悪いことをせずに済む。逃げた後はどうしよいもないと思う。助けて欲しいと言えば、助けられる。1人目がダメでも助けてくれる人はいる。

仕事をする。

私は仕事をすることは苦手である。働かないと食べたり、服をきたり、睡眠をとることは難しい。食べていくために働く必要がある。一般的な考えである。今の日本では衣食住の最低限を確保するために働く必要がある。会社に行けば給料をもらえる。社会のためになってるとは思っていないが生活は確保される。人のためになることがしたい。人とは色々であり、すべての人を一度に満足させることは難しい。仕事は自分を満足させれば幸せだ。最近はなろうを読むのが好き。自分が楽しめる作品を作れれば、まわりの人も喜ぶ。書くなら聖書を基盤にして物語を書けば面白そうだ。