貞潔を守る。

貞潔は守るのがいい。何でだろうか。何もインプットしていない状態で考える。お医者さんは毎日、たくさん見たり触ったりする。それを問題にする人はいない。恥ずかしいから、他人の恥ずかしい事はしない方がいいからなのか。いいものは一つである。全知全能の神は1人である。1番は1人だけである。自分の人生の全てを捧げるのは1人である。2人の人にどうやって全てを捧げることができるだろうか。一方は中途半端になる。2番はダメなのであろうか。どうでもいいなら、2番でもいい気もする。ただ2番がいると1番も中途半端になる。そうすると絶対いつでも1番いいものとは言えない。他の人を見て誘惑されることはある。けど、また考える。

与えること。

全てを与えることは難しい。けど、みんなが全て与えれば、貧困は無くなる。余った分を他の人に与える。不足している人は周りからもらえる。隣人を愛する。お金の心配が無くなって、食べていく心配も無い。好きなだけ寝てもいい。相手の嫌がることはしない。犯罪も無い。趣味に走るかもしれない。1日中テニスをする。ただ、プロでない場合それは、他の人に求められていない。他の人が望むことを与える。例えば、会社に出社する。出社すれば生きていける。ある人が全財産ちょうだいと言ってきたとき、あげる事は出来ない。ある人には必要ないと判断できるから。神様は全財産を貧しい人に与えよ。と言った。貧しい人は世界中にいて1人では効果がないため足踏みする。お金は金持ちをより金持ちにするものだ。金は貯めるだけ貯めて、自分が死んだら貧しい人に全財産寄付すればいい。いくら必要なのかは死ぬまでわからない。死んでしまえば、必要ない。ある程度歳をとって必要ないと判断出来れば、死ぬ前から寄付してもいい。広告はお金がある人がお金のない人からお金を巻き上げる方法である。広告に従えば、お金を巻き上げられる。お金を稼ぎたい人は広告をすればいい。必要ないものを欲しいと思わせるものが広告である。そんなにいいものであれば無料で与えるべきであるし、与えれるはずである。いいものは人に伝えたい気持ちを持たせる。オタクは自分の好きなものを無料で配る。とてもいいと思っていて、みんなと共有したいから。無料で配れないものはそこまでの価値はない。空気は無料である。価値があるから。いいものを探すと神に出会う。1番いいものの定義は神であるから。

ミニマリストを継続する。(2日目)

ミニマリストの記録を残す。

1、目的

 死んだ後、天国にいく。

2、方法

 カトリックの教え➕筋トレ➕独学

2、1 カトリックの教え

 聖書を30分読む

2、2 筋トレ

 腕立て、レッグレイズ、懸垂、スクワット、逆立ち腕立て、ブリッジをローテーションして行う。

2、3 独学

 資格を取る過程で独学方法を学び、周りに広める。

3、 結果(2日目)

 聖書 30分(6:15〜6:45)

 筋トレ30分(21:00〜21:30)

独学0分

4、 考察・結論

 筋トレは30分適当に行う。独学はやっていない。明日は6:00に起きて、聖書を読んで、筋トレしてから、会社に行く。家に帰ったら、聖書を読んで筋トレして勉強する。


以上

ミニマリストを継続する。1日目

ミニマリストの記録を残す。

1、目的

 死んだ後、天国にいく。

2、方法

 カトリックの教え➕筋トレ➕独学

2、1 カトリックの教え

 聖書を30分読む

2、2 筋トレ

 腕立て、レッグレイズ、懸垂、スクワット、逆立ち腕立て、ブリッジをローテーションして行う。

2、3 独学

 資格を取る過程で独学方法を学び、周りに広める。

3、 結果(1日目)

 聖書 30分(7:20〜7:50)

腕立て

レッグレイズ

懸垂

スクワット

逆立ち腕立て

ブリッジ

独学

4、 考察・結論

 筋トレがかなりめんどくさい。やりすぎても、少しでもダメと言われると何も出来ない。独学はやっていない。明日は6:00に起きて、聖書を読んで、筋トレしてから、会社に行く。家に帰ったら、聖書を読んで筋トレして勉強する。


以上

生活費の検討

1, 背景 

金を稼ぐ人と稼がない人は違う。たくさん稼ぐ人と少ししか稼がない人も違う。何故違うのだろうか。考えをまとめる。


2, 目的

金について考えをまとめ、金について考える時間を少なくする。


3, 方法

思いついたことを書いて、納得したら結論を書く。


4, 結果

自分はサラリーマンである。役職はない。成果を出して出世することで給料が増える。毎年の昇給もある。持ち家はない。老後は賃貸で暮らす。年金を貰って生活する。


5, 結論

何も心配は要らなかった。

世界は愛で出来ている。

私はすごいけちである。1日1食でご飯と味噌汁で過ごす。お風呂はお湯だけ。髪はバリカンで坊主にする。趣味は筋トレである。服は買わない。普通のサラリーマンなので給料は普通である。お金への執着心は半端ない。振り込み手数料がかかるだけで、怒りモードに突入する。聖書によると、お金持ちが天国に入るのは、ラクダが針の穴を通るより難しい。私の生活をしていて、お金に困る事は無い。もっと効率よく、お金を貯めたい。貯めなきゃダメだ。まだまだ出来る。心はますますお金にとらわれる。ものを捨てる。行動もシンプルにする。全てはお金の為である。シンプルはいい事だ。シンプルはどんな時でもいい。同じことがお金に関しても言える。神様を愛し隣人を愛するだけでいい。お金はものである。ものであるお金も必要最小限あればいい。必要以上あるとそのお金について考えなければいけない。お金も最小限を目指す。人は食べて、寝て、運動して生きている。お金は関係無い。お金を使って損するとか、得する事も気にしなくていい。シンプルに仕事をして生きていれば困らない。お金に気を煩わすよりは神様の事を考えたい。人間は何をしても死んでしまう。寿命が10年延びたとしても死んでしまう。お金を沢山貯めたとしても死んでしまう。どんなに健康な生活をしても死んでしまう。神様はいないと言う人もいる。いないかもしれないけど、神様を信じて生きると決断して生きている。死んで何も無くても損な事は何もない。好きな事をして生きる。神を愛し、隣人を愛する事は難しい。すぐにお金に心を奪われる。高慢になってしまう。働く気持ちも無くなる。お金は必要だけど、固執するほど意味はない。生きている間は仕事をすればいい。シンプルに生きる。サラリーマンとなれたのはとても恵まれている。ブログを書いて全てを吐き出す。仕事は何も出来ないので、怒られる。家でも、怒られる。目標を普通の人にしていたけど、少し修正する。来年は会社に出勤すればいい。それぐらいでいい。自分の意見が通らないから怒る。怒っても自分の意見は通らない。相手の行動は相手に好きにさせる。自分の行動も相手の好きにさせる。両者の行動も相手の好きにさせる。心は神様に向ける。来年は行動は出来なくても自分を許す。自分を従わせる人も許す。行動する事は難しい。心の中で祈りを捧げる。目標は小さく出来そうなこと。来年は神様を愛して、隣人を愛する。体と頭を鍛える。