気持ちに左右されて何も続かない。

気持ちに左右されて全てが3日坊主になる。そんな時に神様を信頼してお祈りをする。

天におられる私達の父よ

御名が聖とされますように

御国が来ますように

御心が天に行われるとおり

地にも行われますように

私達の日ごとの糧をお与えください。

私達の罪をお許しください。

私達も人を許します。

私達を誘惑におちいらせず

悪からお救いください。

いつでも信頼してお祈りをする。

心を向ける方向をいつも一つにする。不安な時や大変な時はもちろん、うまくいっている時こそ信頼して祈る。この仕事が出来たのはあなたのおかげです。傲慢にならないよう助けてください。一つの仕事を達成すると自分が偉くなった気になってしまう。私の場合、仕事を少しサボってもいい気になる。全てうまくいってる時もお祈りしなくていいわけではない。ライフスタイルがシンプルな人は魅力的である。自分の好きなことに集中出来る。心の中がシンプルな人は魅力的である。

人との接し方

他の人とどう接すればいいかわからない。聖書によると他の人にすることは神様にすることである。良いことをすれば神様に良いことをしている。悪いことをすれば神様に悪いことをしている。他の人との接し方に悩むけど神様だと思って接すればいい。神様が何をするかわからないけど信じていればいい。いじめてくる相手や虐待をする人などいる。そんな時はどうしたらいいのかわからない。いじめや虐待をやめさせたい。痛い思いをしたくない。相手が悪いことをする事にも心が痛い。そんな時は逃げればいい。そうすれば自分も痛くないし、相手も悪いことをせずに済む。逃げた後はどうしよいもないと思う。助けて欲しいと言えば、助けられる。1人目がダメでも助けてくれる人はいる。

仕事をする。

私は仕事をすることは苦手である。働かないと食べたり、服をきたり、睡眠をとることは難しい。食べていくために働く必要がある。一般的な考えである。今の日本では衣食住の最低限を確保するために働く必要がある。会社に行けば給料をもらえる。社会のためになってるとは思っていないが生活は確保される。人のためになることがしたい。人とは色々であり、すべての人を一度に満足させることは難しい。仕事は自分を満足させれば幸せだ。最近はなろうを読むのが好き。自分が楽しめる作品を作れれば、まわりの人も喜ぶ。書くなら聖書を基盤にして物語を書けば面白そうだ。

新約聖書を読む

マテオによる福音 第9章 4-8『引用 新約聖書 講談社 p.22』

イエズスはその人たちの考えを見抜き、「なぜあなたたちは心の中でよからぬことを考えているのか。罪はゆるされたと言うのと、起きて行けと言うのと、どちらがやさしいと思うか。人の子が地上で罪をゆるす力をもっていることを知らせるために」と言って、中風の人に向かい、「起きて、床をとって家に帰れ」と言われた。病人は起きて家へ帰った。群衆はこれを見て恐れ、これほどの権威を人間に与えられた神を賛美した。

感想

エス様は優しく教えたけど、人は素直に認めず、受けとめず、批判している。自分もすぐに、批判してしまう。そんな人々を見て直接的に奇跡を起こした。すると、人々は神を賛美した。