エゴイスト

人生の目標 自尊心を高める

自分は好きなときに寝て、好きなときに本を読むことができればいい。誰に会いたい。何を食べたい。ということは特にない。早く明日が来てほしい。昨日は楽しかった。と今まで特に気にせず思っていた。それは他の人を羨ましく思うことと似ている。錦織圭はテニスが上手くていいな。トランプ大統領は金持ちでいいな。大家さんは不労所得があっていいな。例を挙げるとキリがない。他の時間を羨ましく思っているからだ。

エゴイスト

人生の目標 自尊心を高める

自分がどんな状況にあっても自分の価値を信じていたい。今日私はテニスをした。3人であった。となりのコートにもテニスをしている人がいた。となりのコートの人は声を出して楽しそうにテニスをしていた。私は楽しそうなとなりが気になって充分にテニスを楽しむことが出来なかった。そんな時でも自分には価値があると確信できるようになりたい。自分がテニスでボールを打てた事に満足できる自分になりたい。うまく打てなくてもその事実を認めて今度はこうしてみようと新しい方法を試せる自分になりたい。自分の価値は確実にある。周りにお金持ちや権力者と並んだとしても価値は変わらない。どんな場面に遭遇しても場面によって価値が変わることはない。会社にいるだけで自分には価値があると思えるようにない。何も持っていなくてもどんなことをしても自分には価値がある。

財布を紛失

4月26日 木

17:17 バスに乗るためスイカでタッチした。

17:30 バスから降りて電車に乗ろうとしたときに財布が無いことに気づいた

18:45 バス会社に問い合わせしたところ無かった。

19:00 警察に紛失届を提出した。

19:30 4000円借り、電車に乗る。

20:17 ブログにこの体験を記録する。

無くしたもの

クレジットカード みずほUC、 ビューカードVISA

キャッシュカード みずほ

在留カード

免許証

保険証

現金 5000円

メンバーカード 東横イン

21:00 帰宅。

クレジットカードの紛失連絡 電話

21:30 みずほ 

紛失・盗難連絡先/お問い合わせ|クレジットカードはUCカード

22:00 ビューカード

www.jreast.co.jp

21:30  キャッシュカードの紛失連絡 電話

みずほ

通帳・カード・印鑑などを紛失した | みずほ銀行

在留カードの再発行 書類提出 訪問必要

法務局

法務省:紛失等による在留カードの再交付申請

免許証の再発行 訪問必要

再交付手続き | 茨城県警察

保険証

社内手続き

 

4月27日 金

8:30 出社

10:00 ビューカードよりスイカの手続き番号のSNS

16:00  鍵の交換の電話

 5月1日

8:30 市役所

10:00 鍵交換

15:00 在留カード

16:20 免許証

残りは保険証だけ

シンプリスト

人生の目標 自尊心を高める

シンプルなことはとてもいい。1たす1は2くらいがちょうどいい。疲れたから休む。お腹が空いたから食べる。寒いから服を着る。世界はこれくらい簡単だと思うといい。英語を話したいなら、声に出して言ってみる。はろー。出来ることはやってみる。幸せに生きたいなら幸せだと思うだけでいい。空をとびたいならジャンプすればいい。シンプルなのぞみはすぐに叶えることができる。家が欲しいなら公園の砂場で小さな家を作るといい。シンプルなこともいちどにいくつもあるとシンプルじゃない。温かい家が欲しい。モー大変。暖かくしたいから服を着るはシンプル。温かいと家の2つが欲しい。これは難しい。頭で考えれる人は天才だ。2つはシンプルじゃない。1つがシンプルだ。ブログを書きたいから書く。怒りたいから怒る。泣きたいから泣く。シンプルはシンプル。将来はシンプルじゃない。自分にできることはシンプルなこと。シンプルなことをしよう。間違いだと気づいたら別の道に行く。指導者の後をついていく。リピートアフターミーをする。お酒を飲むと楽しい。テニスをしたいならすればいい。人を動かすのは難しい。良くないと思ってもくり返す。携帯で時間を無駄にする。毎日毎日くり返す。携帯で時間を無駄にする。携帯で時間を無駄にしたくないから携帯を触らない。もしくは捨てる。携帯は機能が2つ以上ある。携帯を使いこなせる人は天才だ。シンプルがいい。時刻が知りたいから時計を見る。写真を撮りたいからカメラのシャッターをきる。なんでもできるはシンプルじゃない。シンプルは1つ。自分はひとり。とてもシンプルだ。私は1人。したいことをする。好きだから結婚する。シンプルは力になる。毎日同じ繰り返し。起きて眠る繰り返し。毎日1つ足していく。体験を1つ足す。経験を1つ足す。感情を1つ足す。失敗を1つ足す。ブログの記事を1つ足す。みんな素晴らしい。自分も素晴らしい。

ミニマリスト

人生の目標 自尊心を高める

ブログは資産になるとかいう人もいる。書くことで暇つぶしをしたい。人を集めればお金になる。書くことは続けていこうと思う。人のためになることはわからないが自分のためになることはわかる。ネットサーフィンをすることはプラスにならない。自分の好きなことについてためておいたものは自分のためになる。他の人は素晴らしい。自分も他の人と同様に素晴らしい。どうせ生きていくしかない人生なら悲しみは少しでいい。相手に怒られたからといって落ち込む必要はない。自分が間違えたとしても落ち込まなくていい。人間は卵と水とびたみんcで生きていける。最低限の一ヶ月の食費は卵8パック1600円 水2000円 びたみんc400円である。つまり、4000円で生きる事ができる。サラリーマンは新入社員でも10万円は貰える。お金に不自由することは無い。むしろ、時給800円のバイトでも5時間働けば生きていける。1日働いて29日間休みという生活になる。最低限の生活を考えるといい。考えるだけで実行しない。失敗するときは足りないものが必ずある。本を読んでやる気になるが続かない。本を読みおわってしばらくするとやる気が無くなることを考えに入れていない。しばらく続いたとしても周りには誘惑が山のようにある。誘惑に負けてしまうこともある。誘惑に負けた場合どうするのか考えないといけない。計画通りにするためにはすべてにおいて考えないといけない。有限の体力と時間しかない。すべてを考えることは難しい。これは人間は失敗していいということである。失敗には理由があり足りない事に気づく事ができる。もう一歩目標に近づく事ができる。食生活が安定し目標を自分で設定して追いかける。人生はこれだけである。目標を達成しようがしまいが人間は死んで終わる。自分にできることを自分のペースでやればいい。この世界というか日本は最低限の生活は可能である。卵仙人になりたい。一月4000円ですむのなら1年は48,000円ですむ。10年は48万円で100年は480万円である。考えることは止まること。効率よくしても関係ない。好きなことを好きなように生きていきたい。ご飯を気にしない人生。家を買うかどうか気にしない人生。仕事が辛いとか気にしない人生。サラリーマンほど現代社会の奴隷はいない。なんのために生きるのか。自分で考えて好きなことをする。どうせ死ぬ人生。好きなことをしたらいい。

自分の間違いは堂々と認める

「うまくいっている人の考え方」という本の7つ目を今日は考えています。

テーマ:自分の間違いは堂々と認める

感想

ここでは、自分が間違いをしたとしても、正しいことをしたとしても、常に自分には価値がある。という立場から考えています。ここでは間違いや失敗が何であるか書いてありません。ただ、間違えや失敗というのは多くの人が感じるものであるということについては納得できます。朝家を出るときに忘れ物をしたとか、道を間違えた。などの失敗や間違いをする事はよくあります。本の中では失敗をすると辛い気持ちになってしまうので、多くの人は失敗を認めたがらないと書いてあります。ここについてもまあそうだろうと納得できます。失敗について自分で気づいたり、人に指摘されるとムッとします。そういう気持ちにならないために失敗を認めたがらないそうです。なるほど、失敗や間違いをすると辛い気持ちになるのは仕方ない事としていて、辛い気持ちにならないようにする事は考えていない。うまくいっている人であっても辛い気持ちになってしまうんだなあと思いました。それを踏まえて、辛い気持ちになってしまう自分を受け入れてあげると自分を嫌いにならないのかなあ。まあ、むずむずするけど、失敗をする自分も認めてあげるっていうこと。仕方ないかと思ってしまえば、それだけで気が楽になる。確かに失敗や間違いをするといやだと言う気持ちになるけど、嫌な気持ちになったあとでその気持ちを認めないところで、いやな気持ちになった事はなくならない。だったら、いやな気持ちになったなーと受け入れたほうがいいのかもしれない。過去を変える事は出来ない。ただ失敗を受け入れて何が変わるのか。マイナスがゼロになるけど、プラスになることはあるのだろうか。確かにマイナスをゼロにするのは魅力的だが、何かプラスがなければ、自分は悪くない。という気持ちよさを捨ててまで、自分の失敗や間違いを受け入れたくはない。自分は悪くないというのはとても気持ちがいい。他人からきみは悪くないと言われるのもとても居心地が良い。こんなにもオアシスに居るかのような快適さを捨ててまで、わざわざ灼熱の砂漠に出ていって全力疾走しないといけないぐらい間違いを認めるのは苦痛だと思う。本の中ではそんなに肩ひじ張って生きなくて良いと書いてある。実は本の一つ前の6項目目に失敗は学びの絶好の機会であるとある。間違った解決法を1つ消すことができ、成功に近づくからだそうだ。一つ失敗すれば一つ学んだことになる。このことも考えるとマイナスがプラスになると判断していいのかもしれない。灼熱の砂漠を全力疾走したら体力がつくよね。みたいな感じかもしれない。成功を求めていないことに関しては失敗ではないと言えるかもしれない。ただし、なにかする時はある目的の元で行動をするから、すべてにおいて成功をしたいということになるかもしれない。

地位や財産で人を判断してはいけない

最近、「うまく行っている人の考え方」という本を読んでいます。

1日に見開きのページを1つ読む事にしました。

今日は5番目の考え方です。

 

5 地位や財産で人を判断してはいけない

感想

確かにお金持ちや社長と聞くと偉いと思ってしまいます。その時点ではまだ自尊心とは関係ないのかもしれません。この本では「自尊心を高める方法」について書いてあります。地位や財産で人を判断する事は自尊心とどういう関係があるのでしょうか。この考えは子供の頃に植え付けられたものであり、地位や財産で判断するのはあいまいな基準らしいです。なかなか理解し難いです。そもそも人を判断してはいけないということだけなら他人と比較してはいけないのかなあと理解できます。この考えでは地位や財産でとついています。だったら何で判断すればいいのかについては一切書いてありません。鼻の形や親指の大きさで人を判断するのもだめだとのことです。地位が高い人や財産が多いと感じるのは自分と比べて多いとか高いとか感じています。その差を感じて自分の価値が少ないと感じると確かに自尊心が低くなってしまいます。逆に刑務所に入っているとか借金がたくさんある人については地位も低く財産も無いと感じます。これも自分と比較していてああ自分はまだましなんだと感じます。自尊心は差を感じて高くなる様に思いますが、どこがだめなんでしょうか。財産や地位は生涯ずっと同じではないということなのかなと思います。リストラになったり、お金を盗まれたりした時に価値が無くなったと判断してしまうなあと思いました。人を判断するなら自尊心で判断するのがいいのかと思いました。ただ、人を判断してどうなるのかなあ。自分に得になると判断して裏切られるとか、自分に損だから関わらないとか出来ればいいけど、働いていると嫌な人もいい人も関わらないといけないし、判断しなくてもいいのかなあと思いました。判断はしないほうがいいとして、実践するのも難しいなと思います。判断をしないなら別のことをしないといけない。暇になるとご飯を食べてしまう。人を見たとき何をしたらいいんだろうか。