ミニマリスト

人生の目標 自尊心を高める

ブログは資産になるとかいう人もいる。書くことで暇つぶしをしたい。人を集めればお金になる。書くことは続けていこうと思う。人のためになることはわからないが自分のためになることはわかる。ネットサーフィンをすることはプラスにならない。自分の好きなことについてためておいたものは自分のためになる。他の人は素晴らしい。自分も他の人と同様に素晴らしい。どうせ生きていくしかない人生なら悲しみは少しでいい。相手に怒られたからといって落ち込む必要はない。自分が間違えたとしても落ち込まなくていい。人間は卵と水とびたみんcで生きていける。最低限の一ヶ月の食費は卵8パック1600円 水2000円 びたみんc400円である。つまり、4000円で生きる事ができる。サラリーマンは新入社員でも10万円は貰える。お金に不自由することは無い。むしろ、時給800円のバイトでも5時間働けば生きていける。1日働いて29日間休みという生活になる。最低限の生活を考えるといい。考えるだけで実行しない。失敗するときは足りないものが必ずある。本を読んでやる気になるが続かない。本を読みおわってしばらくするとやる気が無くなることを考えに入れていない。しばらく続いたとしても周りには誘惑が山のようにある。誘惑に負けてしまうこともある。誘惑に負けた場合どうするのか考えないといけない。計画通りにするためにはすべてにおいて考えないといけない。有限の体力と時間しかない。すべてを考えることは難しい。これは人間は失敗していいということである。失敗には理由があり足りない事に気づく事ができる。もう一歩目標に近づく事ができる。食生活が安定し目標を自分で設定して追いかける。人生はこれだけである。目標を達成しようがしまいが人間は死んで終わる。自分にできることを自分のペースでやればいい。この世界というか日本は最低限の生活は可能である。卵仙人になりたい。一月4000円ですむのなら1年は48,000円ですむ。10年は48万円で100年は480万円である。考えることは止まること。効率よくしても関係ない。好きなことを好きなように生きていきたい。ご飯を気にしない人生。家を買うかどうか気にしない人生。仕事が辛いとか気にしない人生。サラリーマンほど現代社会の奴隷はいない。なんのために生きるのか。自分で考えて好きなことをする。どうせ死ぬ人生。好きなことをしたらいい。