与えること。

全てを与えることは難しい。けど、みんなが全て与えれば、貧困は無くなる。余った分を他の人に与える。不足している人は周りからもらえる。隣人を愛する。お金の心配が無くなって、食べていく心配も無い。好きなだけ寝てもいい。相手の嫌がることはしない。犯罪も無い。趣味に走るかもしれない。1日中テニスをする。ただ、プロでない場合それは、他の人に求められていない。他の人が望むことを与える。例えば、会社に出社する。出社すれば生きていける。ある人が全財産ちょうだいと言ってきたとき、あげる事は出来ない。ある人には必要ないと判断できるから。神様は全財産を貧しい人に与えよ。と言った。貧しい人は世界中にいて1人では効果がないため足踏みする。お金は金持ちをより金持ちにするものだ。金は貯めるだけ貯めて、自分が死んだら貧しい人に全財産寄付すればいい。いくら必要なのかは死ぬまでわからない。死んでしまえば、必要ない。ある程度歳をとって必要ないと判断出来れば、死ぬ前から寄付してもいい。広告はお金がある人がお金のない人からお金を巻き上げる方法である。広告に従えば、お金を巻き上げられる。お金を稼ぎたい人は広告をすればいい。必要ないものを欲しいと思わせるものが広告である。そんなにいいものであれば無料で与えるべきであるし、与えれるはずである。いいものは人に伝えたい気持ちを持たせる。オタクは自分の好きなものを無料で配る。とてもいいと思っていて、みんなと共有したいから。無料で配れないものはそこまでの価値はない。空気は無料である。価値があるから。いいものを探すと神に出会う。1番いいものの定義は神であるから。